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顧問 大内龍一|アドバイザリーボード

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アドバイザリーボード

顧 問

大内 龍一(医療法人社団 紺整会 船橋整形外科病院)

昭和61年千葉大学卒。
新卒で情報通信系のベンチャー企業に入社し、
子会社を含め3社のIPOに関わる。
総務人事部長、経営戦略室副室長、社長室長等を経て、勤続20年を区切りに自らの新境地を開くべく転職を決意。
平成21年より医療法人社団紺整会船橋整形外科病院に勤務、
人事部長兼企画部長(現職)。
当団代表の途上国支援への一貫した熱意と、誠実な経営スタイルを支持し、平成22年より当団顧問に就任している。


また、障害のある娘についてのエッセイや論文の発表等を通し、
ハード面だけでなく心のバリアフリーを広げる活動も行っている。

◎住友生命
「未来を築く子育てプロジェクト」厚生労働大臣賞
◎鉄道身障者福祉協会
「第48回リハビリテーション懸賞作品」第1位入選

カンボジア 表敬訪問の様子

「平成27年6月に『カンボジア・村の学校で日本語英語ボランティア』に、ツアー参加者として行って参りました。多少の逡巡はありましたが、やっぱり「思い切って」行って良かったなというのが一番の感想です。ここには型に嵌った、誰かが用意していて「はい、どうぞ」ともらえるような感動の類はありません。 豪華な食事も、心地の良いバスタブも、フカフカのベッドもありません。でも、ここにある日本とはまるで違う自然や人や、そして文化や風習が、何故かとても 懐かしく思えたり、あるいは良く見ると日本とまったく同じだったりすることに「出会う」場面のひとつひとつが、ここでなければ一生「出会う」ことのなかっ た『Experience』でした。カンボジアで出会った空に、そしてあなたに。ありがとうございました。

旅の途中、村の学校の創始者のひとりであるヒム・サラさんの、子供たちの未来を思う情熱に触れる機会がありました。今回は駐在員の宮﨑さんの通訳のお世話 になりましたが、いつか英語でヒムさんと直接話がしたいと思い、帰国後すぐに英語の本を買いました。『Experience』はその本の一番最初に出て来 た単語です。きっと、新しい『Experience』を求めて、また動きたいと思います。」

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