フィリピン 貧民区キッズサポートボランティアインターンシップ

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ただいま準備中です。募集再開はWEBサイトをご確認ください。

フィリピン 貧民区キッズサポートボランティアインターンシップ募集

2014年春準備中!

フィリピンの背景

ねぇ知ってる?フィリピンでは孵化直前のアヒルの卵を食べるんだって。

スラム街での給食配布や簡易治療活動!
経済的に厳しい状況に置かれているスラム街の貧しい子供たちに、食料の配布やファーストエイド(簡易治療)活動を行なって頂きます!活動の合間には子供たちと触れ合います♪

経緯

フィリピンでは貧富の差が激しく、社会福祉が行き届いておらず、教育などにも課題があります。富めるものはますます豊かになり、貧しいものはますます貧しくなります。

問題

貧民区の子供たちは様々な問題を抱えています。親の収入が少ない、親がいない、親の愛情を十分受けられない、自分に向きあってくれる大人がいない、自分を親身に叱ってくれる大人がいない、無秩序な環境で生活している等です。中にはゴミ山のスモーキーマウンテンや貧民区で暮らす人々は、貧しさゆえにゴミをあさって生計をたてている人もおり、子供も学校にいく時間を惜しんでゴミ拾いを行うこともあります。

解決

活動拠点のNGOでは、貧しい子供たちを対象に、子供たちとのふれ合いと教育を大切にした、キッズライブラリー・トイズライブラリー・キッズシアター・空手の指導・無料食配布・支援物資配布(皆様からの衣類、履物、歯ブラシ、その他)・ファーストエイド(簡易治療)を行っています。

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プログラム担当者の声

プログラム企画者 トタンやベニヤ板でできた簡素な家に大家族がひしめき合いながら暮らすスラム。 しかし、そこかスラムの向こう側に見えるのは、そびえ立つ高層ビルの山。 親がいない子供、家族が稼いだお金をギャンブルにつぎ込む若い親、ゴミを拾い生計をたてる小学生くらいの子供がいる中で、スラムという決して恵まれているとは言えない環境で暮らす子どもたちは、日々力強く生きています。

子どもたちから、また現地NGO代表から学べることは本当に多くあります。 現地での生活を通して、日本にいると忘れてしまう当たり前に存在するものへの感謝の気持ちに気づけると思います。ボランティアって、なんだろう? みなさんなりの答えをぜひ見つけてきてください!


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