[ぼらぷらSDGs小論文]

わたしのSDGsアクション

『SDGsについて』

小論文

『SDGsについて』

(800~1500字でまとめていただく様式です。)

僕はSDGsなんなのかあんまり分かっていないので気になる項目を調べて自分の考え、意見、感想を書いて行こうと思います。まず1つ目に調べてみてまず地球上のあらゆる形の貧困をなくそうがでてきました。世界では、6人に一人(3億5600万人)の子供たちが極度にまずしい暮らしをしています。と書いてあり僕がこの貧困問題で思うことは、何年かかってもいいから貧困問題を解決して欲しいと思いました。2つ目に調べたことは、誰もが健康で幸せな生活を送れるようにしようとありました。リハラ以南のアフリカ地域では、2人に1人の子どもが、風邪や肺炎になっても治療を受けられません。と書いてありました。健康に関して僕はとても大事だとおもいます。理由はその肺炎などのせいで亡くなってしまったらその人の人生はそこで終わりなのでしっかりとした治療を受けさせてあげて欲しいと思うしその治療で治ったら家族とかも喜ぶんじゃないかと思いました。あとは綺麗な水や綺麗な空気とかをすべて実行できるように頑張って欲しいと思いました。3つ目に気になった項目は飢えをなくし、誰もが栄養のある食料を十分に手に入れられるよう、地球の環境を守り続けながら農業を進めようと書いてありました。例えとしては世界を生徒40人の教室と考えると、その日食べれるものがない、明日以降も食べ物を得られるか分からない状態の人が4人もいると書かれてありました。僕としては、毎日1食も多く食料を食べれるように頑張って欲しいとおもうし、ご飯を食べられない人たちもいるので嫌いなものもしっかりと残さずに食べていきたいと思うし毎日食べれない人のために食べれるようにしてあげて欲しいと思いました。4つ目に調べた項目は、全ての人が安くて安全で現代的なエネルギーをずっと利用できるようにしようとあり例えが世界で電力を使えない人は7億5900万人と書かれてありました。世界の約1割の人たちが電力を使えていない現状に僕は驚いています。僕は電気、電力を使えていない人達が可哀想なので僕はこれから節約して生活を世界の電力を使えていない人たちに少しでもいきわたるように頑張って行きたいと思いました。
僕がSDGsについて思ったことは国がかかげているのは1つ1つに多くの目標が書いてあるということです。ぼくもSDGsが実現できるように貢献したいと思いました。

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