[ぼらぷらSDGs小論文]

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わたしのSDGsアクション

『ボラプラを通して』

小論文

『ボラプラを通して』

(800~1500字でまとめていただく様式です。)

近年世界中で貧困が激しかったり、教育を受けることができないあるいは教育を受けることはできているが質が高いとはいえない教育を受けている子供達などがたくさん存在してしまうと言うような問題がたくさん起こってしまっている。そこに今2030年までに持続可能な世界を実現していくための17個の目標を掲げているsdgsというものが注目されている。sdgsの中にはさっきあげたような問題が入っており、今そのsdgsの目標を達成するためにみんなに協力をお願いしている。
私はこのsdgsというものを知り1人でも多くの子供達や大人を助けたいと思い今回ポラプラというsdgsなどをよく知り、オンラインで海外の子供達とゲームをしながら触れ合うことをしてその気持ちが固くなりました。そしてさっきあげた問題の解決方法を友達や家族と一緒に考えることにしました。
第一に貧困を解決する必要がある。そのために自分なりに考えてみた。みんなが一回は学校などで目にしたり、道路などで声かけをしているユニセフ募金というものが大事になってくる。ユニセフ募金をみんながほんのちょっとでも出すことによって世界中の子供達がもっと救われることができる。それによってご飯を食べれる人が増えていくことができる。また、今の自分の朝昼晩満足してご飯を食べれていることを当たり前だと思わず自分と同じ歳の人が満足に食べれてない人もいるということを分かりながら残したりせずにありがたみを持ってこれから大切にご飯を食べていくことが子供達のことを意識するきっかけにもなるためそのような細かいことから意識するようにしたほうが良い。
第二に、誰でもいける学校を設けるべきである。学校を設けることによって今よりも学力が上がり、働き方などをいろいろな視点から考えることによって新しく自分にできる仕事などにも就くことができる可能性がある。でもここで問題になってくるのが学校には通えても質が高くないということである。それを解決するためにはボランティアなどとしてその場に行ってみて少しでもいろいろなことを教えてあげることができる場を設けたりすることによって学校ではなくても学べる場をちょっとずつ設けていくことが大切になってくると思う。
以上のことから貧困や質の高くない教育は自分が困っていなくても向き合っていく問題であり、私たち一人一人が少しでも協力していけば今よりもっと困っている人を少なくすることができる。私はこれからも、自分にできる取り組みを続け、世界中の子供達の未来を守るために行動していきたい。

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