[ぼらぷらアクションプラン]

参加したプログラム

未来型 海外ボランティア

紹介割コードin71426e2d1
わたしのSDGsアクション

プレゼン動画


アクションプラン

『私とSDGsと世界』

(800~1500字でまとめていただく様式です。)

未来型海外ボランティアを受講した理由は、学校の授業として受講しました。
コミュニケーション研修で学んだことは三つあります。ひとつめは言葉以外のサインも重要だということです。表情、声のトーン、姿勢などの非言語情報の方が、言葉以上に相手を理解するヒントになります。相手が何を感じているか気づきやすくもなります。
二つ目は積極的にはなすことです。わからないことをなくすことができ、沈黙をなくして気まずくない明るい雰囲気をつくることができます。
三つ目はお礼や感謝の言葉の力が大事ということです。ありがとうを言うだけで関係の雰囲気が良くなり、小さな配慮でも言葉で伝えるとより強く相手に届くということです。

LIVE授業ボランティアを受けて学んだこともみっつあります。
一つ目は授業を明るく受けることです。一人が明るい姿勢だと、周りもつられて明るくなります。またクラスやグループの空気が良くなると、みんなが意見を言いやすくなり、学びの質そのものがアップします。
二つ目は手を積極的にあげることです。授業が前向きにすすみ明るくなり、分かってなくてもちゃんと授業をうけてるとわかるしやる気があるんだなと、理解しようとしているとわかります。
三つ目は大きな声ではなすことです。声が小さいと、相手に届かず誤解されたり聞き返されたりしてしまいます。大きな声だと内容がはっきり伝わり、コミュニケーションがスムーズになります。

日本とカンボジアのSDGsの違いを調べたところ
4の質の高い教育をみんなにの日本は義務教育の整備が進んでおり識字率も高く、全体的な教育水準は高いとされている。しかし経済格差や地域格差、いじめなどの不登校が増加している。
カンボジアは教育へのアクセス改善が進む一方で教育の質や、特に初期段階での教育の質が課題となっており多くの子供が義務教育を終えていません
16の平和と公正をすべての人にの日本は児童虐待が年々増加しており、家族への心理的虐待も深刻で家庭内暴力も増加しており、社会全体での支援が求められています。
カンボジアでは地雷や不発弾がまだ残されており、強盗や侵入盗といった凶悪犯罪が発生しています。紛争の影響や貧困から生じる児童労働、人身売買と人権問題が発生しています。11の住み続けられるまちづくりをの日本は都市への人口集中と地方の過疎化という二極化が進んでいます。
カンボジアでは衛生事情は日本に比べて劣悪であり、特に十分な衛生設備へのアクセスが確保されていない地域も存在します。

これから自分にできるアクションプランは、
エネルギーを節約することです。使ってない電気を消し、エアコンの設定温度を適度にたもったり省エネ家電を選んだりしようと思いました。
二つ目は、ごみを減らすことです。そのためにマイボトル・マイバックを使い、食品ロスを減らすようにしたりすることです。
三つ目は自然に優しい移動をすることです。車などを使わずになるべく徒歩や自転車、公共交通機関を増やそうと思いました。

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