高校・大学等の教育関係者の方へ オンラインプログラム まるわかりガイド

この度はぼらぷら『オンラインプログラムまるわかりガイド』ページをご覧いただきありがとうございます。
ぼらぷらには、多くの学校の先生から、さまざまなご相談をいただいておりました。
「オンライン研修に興味はあるけど、生徒にどのような学びがあるのか想像がつかないし、どのように取り入れたら良いかわからない。」
「今年もコロナの影響で課外活動が難しそうだし、早く代替を準備しなくちゃ・・・!」
「海外研修の代替手段を検討しているが、学校としても実際の海外研修との差が大き過ぎると感じている。」
このガイドでは、導入の方法やカリキュラム、実際の様子の動画、他校の導入事例など、オンラインプログラムを検討する際に知っておくべきことを、わかりやすくお伝えします。
オンラインプログラムに興味はあるけど、まだ導入に踏み出せていないご担当者様必見です!
そもそも「ぼらぷらってどんな団体?」と思いますよね。まずは当団体についてご説明させていただきます。
◯ぼらぷらとは
ぼらぷらは、日本最大級のSDGs総合プラットフォームとして、SDGsに関連する、講座・ボランティア実践・スキルアップ研修・コンテスト・渡航型海外ボランティア・SNSコミュニティの運営/フォローアップ・導入コンサルなど、多岐にわたるSDGsサービスを提供し、中学生・高校生・大学生・社会人と幅広い対象の方にご利用頂いている、SDGsを総合的に推進しているプラットフォーム型のNGOです。
◯ミッション -Our Mission-
ぼらぷらでは、日本中の若い方がSDGsの学習と実践を行うことで、その人の身の回りの家族、友人、会社、地域にSDGs活動が波及し、いずれは日本、世界の持続可能な社会の実現に繋がる。そして自分の未来を変えていく。そんな原動力になると考え、この活動を推進しています。
SDGsは、2015年9月の国連サミットで採択されたSustainable Development Goals(持続可能な開発目標)のことです。
持続可能な世界を実現していくための17の目標が掲げられており、これらの目標を2030年までに達成することを目指しています。
そして2020年からの10年間は「行動の10年」と位置づけられており、2030年までにSDGsを達成するため、世界中で取り組みのスピードが速まり、規模を拡大していく動きが広がるでしょう。
現に国内でも多くの企業がSDGsへの取り組みをしており、加速するSDGs社会で、中心となってグローバルに活躍していける人材の育成のためには、SDGsの学習は欠かせない時代となっています。


今回は実際にぼらぷらのオンラインプログラムをご導入いただいた、4つの高校・大学での導入事例をご紹介させていただきます。
①私立中高一貫・進学校(都内)教頭
『海外研修の代替だけじゃない。オンライン「だから」得られる価値があった!』
導入方法
【2020年夏休み】
全校生徒を対象に募集をかけ、『オンラインSDGs海外ボランティア研修』を実施。生徒・親御さんから大きな反響があった。
学校に集まり、小グループに分かれてカンボジアの子どもたちとビデオ電話をつなぎ、「LIVEアクティビティ」を実施。
最後に全員が小論文を書き、『ぼらぷらSDGs小論文コンテスト』にエントリー。うち1名の生徒が入賞し、学校のホームページ等で取り上げて紹介。校門前に横断幕も設置した。
【2021年夏休み】
前年度の内容と実績が学内外で評価され、学校から補助金が出せることになった。
生徒により充実した学びと経験を提供するために、『オンラインSDGs海外ボランティア研修』と『未来型海外ボランティア』をセットで実施。
全校生徒を対象に募集をかけ、今回も生徒・親御さんから大きな反響があった。
『オンラインSDGs海外ボランティア研修』は夏休み前に個々で進め、『未来型海外ボランティア』は夏休み中に学校に集まって実施予定。
先生の声
●実施を決めた理由
本校では例年、希望者を対象に海外研修を実施していましたが、コロナ禍で海外渡航ができなくなったことをきっかけに、ぼらぷらのオンライン研修を活用させてもらいました。
授業もオンラインになり、部活も課外活動もできない状況で、学校として代替案もない中でしたので、ぼらぷらのオンライン研修を見て、これは生徒の役に立つだろうと思い、すぐに導入を決めました。
●実施内容
初年度は「オンラインSDGs海外ボランティア研修」を実施し、その後新しく「未来型海外ボランティア」ができたというお話しを聞き、生徒の学びと成長をより強化できると思って、次年度は「オンラインSDGs海外ボランティア研修」と「未来型海外ボランティア」をセットで受講しました。
●実施した感想
はじめは、オンラインということで現地に行って経験できることとはまったく異なるだろうと思っていて、それでも何もないよりは良いだろうという思いでいました。
しかし、実際に生徒がSDGsを自分ゴトとして捉えていく様子や、カンボジアの子どもたちと楽しそうに交流している姿、また最後にまとめとして書き上げていった立派な小論文を見ながら、これは海外研修と比較するものではなく、この研修でしか得られない学びと経験があることを実感しました。
修了証書を受け取った生徒たちはとても嬉しそうで、早い段階で導入を決断してよかったです。
今後もSDGs推進校として、生徒と共に成長していきたいと思います。
学生の声
●受講を決めた理由
「もともとボランティア活動に興味があって参加を決めました。コロナで部活も修学旅行もなくなってしまったので、日本にいながらカンボジアの子どもたちと交流ができるのがいいなと思いました。」
「SDGsは高校でもちょっと学んだことがあって興味を持っていました。自分のペースで学べることと、教材やカリキュラムがしっかりしてそうだったので、親と相談して受講を決めました。修了証書がもらえるということで、入試にも活かせるかなと思いました。」
「学校の海外研修に興味があったけど、部活が忙しいこともあり、時間と費用の都合で在学中の参加は諦めていました。でも、この研修は部活をしながらでも空き時間で参加できて、費用的にも海外に行くよりかなりお得だったので、受講したいと思いました。」
●受講した感想
「カンボジアの子どもたちがとてもかわいくて、日本語を一生懸命学ぶ姿に感動しました。現地のスタッフさんやぼらぷらさんが丁寧にサポートしてくれたので、はじめての授業も安心して行えました。360度動画は最初はどんな感じかよくわからなかったけど、VRゴーグルをかけて見てみたら本当にその場にいるような感じになって、びっくりしました。コロナが落ち着いたら必ず現地に行きたいです!」
「受講前はSDGsってどこか自分とは関係ないことと思っていたけど、自分にできるアクションを考えたり、家族に協力してもらいながら家庭内でできるSDGsを実践していくことで、自分にもできることがたくさんあることがわかりました。そうやって行動したり、SNSで学んだことを発信するうちに、周りの友達も興味を持って話しを聞いてくれるようになり、自分が影響できることって実はたくさんあるのかもって、自信になりました!」
「まず、受講を決めた自分と後押ししてくれた親に感謝したいです。実際に行ったわけではないけど、世界には自分とはまったく異なる環境で生活している人がたくさんいることを知り、自分がいかに恵まれた環境にいるかがわかりました。カンボジアの子どもたちは、外国語を話せると将来の選択肢が広がるという説明がありましたが、それは自分にも言えることだと思いました。次の英検は合格できるようにがんばります!」
②私立大学 ボランティアセンター 課長
『海外渡航のための補助金をオンライン研修に適用したことで、80人以上の学生に成長と学びの機会を提供できました!』
導入方法
通常、海外ボランティア参加時に支給している大学からの補助金を全額オンライン研修に充てる形で『オンラインSDGs海外ボランティア研修』を導入。
全学生を対象に大学のポータルサイトで募集をかけたところ、大学の補助金のおかげで低価格で研修を受講できることから、すぐに定員に達したため、学内で予算枠を増やし、定員数を増やして対応。
学生が個別に申込をする形で研修を受講。
先生の声
本学では例年、海外ボランティア参加を推奨しており、ボランティアセンターが認める対象の活動に参加した学生には、大学から補助金を支給していて、ぼらぷらさんも対象プログラムとして紹介しています。
今年度も実施を予定していましたが、コロナで海外渡航ができなくなり、どうしようかと考えていたところに、ぼらぷらさんがオンライン研修をはじめたということで、
本来海外ボランティアに充てるはずだった補助金を全額こちらの研修に振り替える形で『オンラインSDGs海外ボランティア研修』を導入しました。
大学のポータルサイトで募集を募ったところ、定員を大幅に超える応募があり、途中で定員数を増やして対応し、最終的に80名以上の学生が参加しました。
補助金を活用したことで、多くの学生にこのような機会を提供できたのがよかったです。
ぼらぷらさんのサポートのおかげで、全学生が研修を最後まで受講でき、全員が修了証書をいただくことができました。
学生の声
「SDGsについての理解を深めることができ、社会や政治への関心も高まり考え方そのものを変えることができました。」
「子どもたちの学習意欲や笑顔に感動しました。実際に現地に行ってボランティアをしてみたいと思ったので、コロナが落ち着いたら必ず会いに行きます!」
③私立大学 国際交流センター職員
『事前にオンラインでカンボジアの子どもたちと交流したら、渡航時の不安が解消しました!』
導入方法
【2020年夏休み】
全学生を対象に大学のポータルサイトで紹介し、『オンラインSDGs海外ボランティア研修』を実施。多くの学生が興味を持って問い合わせてきた。
ぼらぷらにお願いして、オンライン説明会を実施。
学生が個別に申込をする形で研修を受講。
【2021年春休み・夏休み】
前年度の内容と実績が学内で評価され、春・夏も学生に紹介することになった。
ボランティアに興味ある学生も多いことから、『オンラインSDGs海外ボランティア研修』と『未来型海外ボランティア』を選択できる形で紹介。
興味を持った学生がぼらぷらのオンライン説明会に参加し、個別に申込をする形で研修を受講。2022春に大学とぼらぷらで渡航型のカンボジア研修を実施予定。
先生の声
コロナ禍で授業もオンラインに切り替わり、留学や課外活動が難しくなり、国際交流センターとして在学生のためにできることを模索していました。
通常、海外研修時には多くの学生に海外経験を積んでもらえるよう、大学からも助成金を出していますが、
今回は学内の決済が間に合わず、オンライン研修に対して助成金は出せないということになりました。
それでも、学生に学習と国際交流の機会を提供したいという想いで、大学のポータルサイトで全学生に紹介したところ、
多くの学生が興味を持って問い合わせてきました。
そこで、ぼらぷらさんにお願いしてオンライン説明会を実施し、多くの学生が「オンラインSDGs海外ボランティア研修」を受講しました。
学生の満足度も高く、修了証書がもらえることが励みになったようで、学内での評判もとても良かったので、今後もたくさんの学生に参加してほしいと思います。
2022春にはカンボジア研修でお世話になる予定なので、引き続きよろしくお願いします。
学生の声
「私はボランティアをすること自体が初めてでしたが、とても楽しく活動することができ、子どもたちからたくさんの刺激をもらいました。
いきなりカンボジアに行くのはちょっと怖いなと思ってたけど、今回交流して子どもたちに会いたい想いが強くなったので、次は実際に子どもたちに会いたいです!」
「この研修を通して、社会にはどのような問題があるのか、そのために私たちに何ができるのかを理解し、行動に移すことができました。」
④私立高校 総合的な探求の時間 担当教員
『求めていたサービスに出会えた。1学年の探求の授業でSDGs講座(全12回)を実施します!』
導入方法
毎年行っていたアクティブラーニングの探究活動がコロナで実施できなくなり、オンラインでできる活動を探していた。
1年生全生徒を対象に、探求の授業の一環としてSDGs講座(全12回)を実施。費用は副教材費を活用。
秋に学内で行われる探求の発表会で、探求活動の成果として発表してもらう予定。
先生の声
毎年アクティブラーニングを取り入れた探求授業を行っていて、昨年度までは他の研修を使っていました。
しかし、コロナにより対面でのティーチングやグループセッションができなくなり、ぼらぷらさんはオンラインでSDGs学習ができるとあったので、問い合わせました。
社会的な時流のSDGsを学んで、生徒たちの探求活動に活かせることと、教材がとても充実していると感じ、学年単位だとお得に実施してもらえるということで、上長と相談して導入を決めました。
教材を研究したり準備する時間がなかなか取れないので、すでにあるサービスをこういった形で活用できるのはありがたいです。
SDGsの課題に対して単にアイディアを出すだけではなく、地球全体として何が課題で、どうしたら解決に近づけるかを考えさせることを趣旨として、1学年の総合の時間に本講座を実施します。
毎年秋に学内で探求の発表会がありまして、生徒たちにはそこで自分たちの探求の成果を発表してもらう予定です。
外部からも審査員をお招きしているので、ぼらぷらさんもぜひ審査員として加わってもらえたら嬉しいです!
ぼらぷらのオンライン研修を受講された方より、合格・内定の喜びの声がぞくぞく届いております!
こちらでは、「推薦合格者・内定者体験談」として、2名の体験談をご紹介させていただきます。
国公立大学の推薦入試で活用!
~高校3年生 Yuiさんの体験談~
「第一志望の国公立大学の公募推薦で活用しました。
志望校の願書に修了証書を同封し提出しました。
ポートフォリオはClassiで作成し、修了証書を載せて、SDGs研修で学んだことや難しかったことなどを書きました。
面接のときは、この願書を見ながら行われたのですが、『SDGs研修とはどんな研修でしたか?』や『SDGsの17のテーマの内、自分が気になる1つを理由とともに話してみてください』など、様々なことを積極的に聞かれました。
いろんな質問があったので緊張しましたが、テキストがわかりやすく、画像やグラフなどが多く、研修の初段から頭に入りやすいと感じていたので、しっかりと面接でも話すことができました。」

就活・公務員試験で活用!
~大学4年生 みずさんの体験談~
「就活当時、公務員を目指していたので、エントリーシートに、『SDGs研修』や『オンライン海外ボランティア』について書きました。
エントリーを進めていた自治体がSDGsに力を入れていたこともあり、面接官から、『オンラインでボランティアってどういうこと?』や『なんでこのSDGs研修をしようと思った?』などさまざまな質問がありました。
自己アピールの際にも、志望動機や通常の長所等の他に1つ強みを持てて、非常に良かったと感じています。
コロナ禍で海外ボランティアができない中で、SDGs研修を受けることで、ビジネスマンとして役立つと感じました。
また、直接海外とつないでボランティア活動をしている点は一定の評価を受けたと感じたのが嬉しかったです。」

ぼらぷらのオンラインプログラムには、4つの効用があります。
①SDGsを自分ゴトとして考えられるようになる。
②コロナ禍でも国際交流という経験ができ、国際社会に対する自分の可能性を広げるきっかけになる。
③生徒/学生の社会問題に対する捉え方や意識が変わる。
④SDGs社会において、SDGsを学び実践したことが、自信と実績になる。
「知る」
今まで詳しく知らなかったSDGsについて基礎から学ぶことができます。
また「コミュニケーション研修」などのスキルアップ研修を通して、オンライン研修で必要なスキルを学び、実践を通して成長できます。
「自分ゴト化する」
知識を身につけたら、次は「自分ゴト化」です。
SDGs講座では、「SDGsリサーチ」などを通して、自分の身の回りにあるSDGsの課題や取り組みを探求します。
スキルアップ研修では、テキストとワークシートでの学習を通して、普段の生活で心がけることや目標を設定します。
「行動する」
自分ゴト化できたら、次は「実践」です。
「SDGsアクション」を通して、今自分にできることをその場で実践します。
また、カンボジアの子どもたちへのボランティア活動を通して、主体性を育みます。
「振り返る」
最後はまとめです。研修での気づきや経験を振り返ります。
研修の最後に「小論文」「アクションプラン」を作成して、研修での学びや経験を自分の言葉で語れるようになります。
動画プレゼンを行うことで、自分ゴト化が強化され、入試や就活などの自己PRの場面でも自信を持って語れるようになります。
国連資料やぼらぷら独自の研修テキスト
自分ゴトに落とし込むことを大切にしたぼらぷら独自の研修テキストを使用して、SDGsを学べます。
総仕上げである小論文/SDGs社会へのアクションプラン作成のための書き方もサポート!

分かりやすく臨場感ある動画教材
印象に残る学習へ。ぼらぷら独自の動画で実際のカンボジアのリアルについても知ることができます!
日本と世界のSDGsの取り組みを学習
ぼらぷら独自の開発途上国でのSDGs実践プロジェクトを元に、日本と世界のSDGsの取り組みを学習。
LIVEで海外ボランティア実践
日本語/英語を学ぶカンボジアの子どもや先生に、LIVEで日本語を教えます!日常会話編、日本語ゲームなど、工夫をこらして楽しくボランティアできます!
持続可能な社会・世界に貢献できる生徒を育てる!
『高校生のためのスキルアップ研修』
日本において、社会で必要とされ、生きていく上でも必要となる コミュニケーションやリーダーシップ、課題解決、プレゼン、目標設定 などのスキルは、社会に出てはじめてその必要性に気づき、学ぶことが一般的となっています。
しかし、もし高校生のうちから、これらのスキルを身に付け、習得できたとしたら、それは将来、大学や社会で活躍するときに大きな糧となります。
ぼらぷらではこれまでSDGs研修や海外ボランティア派遣を通して若い方の成長をサポートし、社会・世界に貢献する人材の輩出に力を入れてきました。
これからの未来を担う若い方が人として大きく成長し、持続可能な社会・世界に貢献し、よりよい人生を歩まれることを願って、ぼらぷらでは『高校生のためのスキルアップ研修』を推進しています。
学んで終わりにせずアウトプット
研修の最後には、テーマに沿ったSDGs小論文を作成したり、SDGsアクションプランを発表できるようになります。スライドなど参考資料もあるので、入試や就活などでも、自分の経験を語るときの材料・練習になります!
修了証書授与
研修修了者には、修了証書をお渡しいたします。ボランティア活動の実績として、進学時のポートフォリオや就職時の履歴書にもご活用いただけます。※ご提供には条件があります。
★その他、研修内容に応じて「コミュニケーション研修」や「ボランティア実践のための手引き」など、さまざまな教材を揃えています!
導入検討から実際の運営、研修後のフォローまで一貫したサポートをいたしますので、安心してお任せください!
①まずはメールでお問合せください
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②オンラインでお打合せ
担当者より、ご都合のよろしい日時をご相談させていただきます。
③お申込み受付
書面にてお申込みいただきます。
④オンライン研修開始
基本的にすべてオンラインでの受講となりますので、生徒さんや学校のご都合に合わせて取り入れていただけます。
⑤小論文/SDGs社会へのアクションプラン作成
テーマに沿った小論文/アクションプランを作成します。『ぼらぷらSDGs小論文/アクションプランコンテスト』に入賞した方には、審査員からのフィードバックがございます。
⑥研修後フォロー
オンラインで、実施後の感想等をお聞かせください!
Q.相談だけでも大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。お気軽にご相談ください。
Q.生徒に紹介する前に一度教員が試してみたいのですが。
お試し講座がございますので、ぜひ一度お問い合せください。
今までにないリアルと融合した充実の研修
コロナ禍の今だからこそご活用ください!