2025年6月6日 4:33 PM
【進学/就職体験談】では、ぼらぷらの研修を受講して進学・就職・進路で活用している方の体験談を紹介しています!
慶應義塾大学3年 さやかさん
・高校2年生の夏にオンラインSDGs海外ボランティア研修を受講
・その後、高校3年生の夏までオンラインSDGs 月額サービスを6ヶ月間受講
・2021年に総合型選抜で慶應義塾大学に合格!
・大学2年生の春にVPFグローバルスクールを受講し、講座制作に協力
・現在、就職活動中!!
今回は高校生・大学1,2年生へのアドバイス編です✨️!! 絶賛就職活動中の慶應義塾大学3年 さやかさんの「就活体験談Vol8」をご紹介します
さやかさんの就活体験談&講座活用事例 Vol8
26卒の就活ピーク、6月になりました!!志望している企業から最近内々定の連絡をいただき、私の就活も落ち着き始めました。 まだ選考中の企業もあるので、引き続き取り組んでいく予定です!今回は、そんな私のこれまでの就活を振り返り、改めて大事だと思ったことを皆さんにご紹介します!
それは、「大学1,2年生の過ごし方」です!!
就活の早期化により、大学3年生の4月から説明会に参加したり、ESを書いたり、動き出す人が多くなっています。つまり、選考で必ず聞かれる「ガクチカ」は大学1,2年生のうちに作っておく必要があるということです! もちろん、進行形で3年生の話をすることもありますが、成果を聞かれることが多いので、既に終わっている活動について話せるように準備することがおすすめです。 大学1,2年生をどう過ごすか、どんな経験をするかが、自分の就活での語りを変えます。️
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私が大学1,2年生のうちにやっておいて良かったと思うことは、「多様な価値観や考えに触れること」です!考えが違う他者と関わることは、日本でも海外でも場所を問わずいろんな場面で経験できます。 私が面接でよく聞かれたのは「考えが違う他者と関わる中で大変だったことはありますか」「それをどう乗り越えましたか」でした。 私は、いろんな考えや価値観を受容できる人である、という印象を与えるためにこの問いへの回答はよく考えて話していました。️
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サークルやバイト、インターンでもいろんな考えを持つ他者と関わることはできると思います。 ただ、その経験を海外の人との関わりの中でしてきたという経験は、面接官に与える印象も違うと実際に選考を受けて感じました。 「あたりまえ」の基準が違う、生まれ育った環境が全く異なる、そもそも言語が違う、そんな人たちとの交流は難しさと同時に深い学びをもたらします。️
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ぼらぷらの研修は異文化交流の機会が多く、難しさや大変さがあるからこそ、自分にしか語れない経験・強みになったので、参加して良かったと思うことが就活の場面でも多かったです。 時間がある1,2年生にこそ、世界に出て異文化と関わる経験を強くおすすめします!️
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今できることをやり切ろう! ️
いかがでしたか?次回もお楽しみに♪
さやかさんのVPFグローバルスクール小論文はこちら
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