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facebook 10万人突破キャンペーンと共に「ぼらぷらボランティア奨励金制度」を発足いたしました!

1人目採用者 2人目採用者 3人目採用者 4人目採用者 5人目採用者

ぼらぷらボランティア奨励金制度の目的

  • ・国際協力の裾野を広げること。
  • ・国際協力で素晴らしい経験や気づきを得た方を賞賛すること。
  • ・国際協力で活躍できるよう推奨すること。

第1回キャンペーン概要

対象者 35歳以下の方

新規申込者/既存申込者

東北地方歓迎!

対象プログラム 2013年8月1日以降に参加かつ2013年9月27日までに帰国するぼらぷらのボランティアプログラム(1日程に対して最大1名)

初級者プログラムのみ(中級者プログラムは除く)

支援額

一人あたり定額

50,000円

奨励金提供企業様 株式会社コンピューターシステムハウス
対象期間

平成25年9月27日(金)までにプログラムを終了していること。

※定員数に達し次第、終了となります。

候補者のノミネート/奨励金提供の流れ 1:事前に奨励金制度へのお申込みは不要です。 

2:奨励金対象条件を満たす方での帰国後の感想文をぼらぷら選考委員が候補者をノミネートし、候補者にご連絡いたします。(選考・発表は随時行われます。)

3:奨励金提供企業に申請を行っていただきます。

4:問題ない場合、申請から約1ヶ月程度で、入金があります。詳細は決まり次第ご連絡致します。

 注意事項

・この奨励金の提供対象者の選定は参加後になりますので、事前に奨励金を確定することはできません。奨励金を目的にご参加することはお控えください。

・プログラム費用は参加前に全てお支払い頂く必要がございます。

・提出頂いた感想文が不適切と評価された場合、手続きを期限通り完了しない場合、現地や日本で問題を起 こした場合には候補者の対象外となります。

・お申込情報・感想文・写真などのぼらぷらにご提出していただいた資料は奨励金提供企業にも提供され、CSR活動の一環としてWEBや資料などで活用されることを予め了承ください。

採用者発表!

キャンペーン採用者さまの発表♪

参加プログラムへの評価

2013年8月参加

カンボジア 日本語英語教育プログラム

笑顔が眩しいCambodian!

現地の子ども達が、初めて会うにも関わらず、私たちを受け入れ求めてきてくれること。そして最終日にはお互い涙ながらにお別れしたこと。学生時代より海外ボランティアに関心がありましたが、機会にめぐまれず参加することができませんでした。
社会人となって3年経ちましたが、やはり自分から動いて世界に飛び込んでみたいと思い、今回参加を希望しました。 世界の人々や教育現場を自分の目でみて、今後に生かしていきたいと考えています。「バイバーイ!」「せんせー!わたし!わたし!」との元気な子ども達の声。近づいてきては、ぎゅっとにぎってくる小さな手。日本へ帰ってきてからも[…続きを読む]

ぼらぷらスタッフより

この度はご参加ありがとうございました。
感想文から、現地で本当に素晴らしい体験をされたということが伝わってきました。また、今後も現地での活動を活かしていこうという熱い思いが感じられましたので、みっちーさんをこのキャンペーン1番目の当選者として、決定致しました!! 小学校の先生でいらっしゃるからこそ、カンボジアの子どもと日本の子どもとの共通点や違いを発見しより多くのことを感じられたのではないでしょうか。また、一緒に参加された方々からも、多くの刺激をうけたようですね。 カンボジアで得た刺激や人の温かさを忘れずに、子どもたちにも「本当のカンボジア」を伝えていっていただけたらと思います♪
本当に素敵な感想文をありがとうございました。

受賞者さんの声

この度は、採用していただきありがとうございました。

このように取り上げて下さるとは思ってもいなかったので驚きましたが、自分にとって特別な思い出となっている今回の経験に、スタッフの方が 目を留めて下さったことが嬉しいです。
今後は、子ども達に、異なる文化・世界に興味を持ってときめいてもらいたいとの願いを込めてカンボジアのことを伝えていきたいと思います。

また私自身ももっと世界に目を向け、自ら飛び込んで学ぶ姿勢でいたいです。

みっちーさんの感想文を読む

 

 

参加プログラムへの評価

2013年8月参加

カンボジア スタディツアー

カンボジアのすべてが大好きになりました!

日本よりもある意味豊かなカンボジア。毎日を大切に生きていきたい!!以前からボランティアに興味がありましたがなかなか踏み出せずにいて、今回思いたって参加することに決めました。学校の関係で定期的なものには参加できないので、今回短期でできるものとして海外ボランティアに魅力を感じました。またもともと海外旅行が好きで、タイに行ったときに日本との様々な違いを知り、もっと東南アジアを知りたかったのでカンボジアでのボランティアを選びました。 スタディーツアーにしたのはボランティア活動だけでなく、観光やその国について知ることができるところがいいと思ったからです。[…続きを読む]

ぼらぷらスタッフより

この度は、素敵な感想文と、ぼらぷらへの応援メッセージをありがとうございます。

一生ものの体験ができたということで、こちらも本当に嬉しいです。行く前と、後では、180度印象が変わったということですが、沢山現地で活動し、考えて頂いたからこそだと思います。

また、現地の子どもたちからsisterと言われるほど、心を通わせることができたなんて、素晴らしいですよね!ゆっこさんに記載いただいた「言葉が通じなくても何の問題もなかった」という箇所からも、言葉よりもお互いを思いやる気持ちが大切なんだと改めて感じました。

これからも、その想いがあれば、必ず何かを変えるきっかけになると思います。

ぜひ、行動し続けてください!

受賞者さんの声

この度は受賞をいただき、ありがとうございました。電話をいただいたとき、とても驚きましたが同時にとても嬉しかったです。出発直前まで私の親は心配ばかりで、帰ってきて写真を見せ思い出を話しても、「楽しそうでよかったけど無事でよかった」とばかりでした。感想文がノミネートされたときに実家にメールでこのことを伝えると、すごく喜んでくれwebを見てくれたらしく、はじめて「良い体験したね」「良い写真全部お母さんのスマホにもちょうだい」と言われとても嬉しかったです。恥ずかしいけれど感想文を親に見せるきっかけとなりました。確かにカンボジアは日本に比べると治安が悪いイメージがあるかもしれませんが、今回の経験で一度行ってみないと本当のその国のことは分からないと気づきました。これからも何事も先入観にとらわれず、やりたいことを行動に移していこうと思います!本当にありがとうございました!

ゆっこさんの感想文を読む

 

 

参加プログラムへの評価

2013年8月参加

フィリピン 貧民区キッズサポート

ボランティアとは何か

高校の頃に海外を含め、様々な地にボランティアに行っている大学生のお話を聞く機会がありました。その中でもフィリピンへ海外ボランティアに行ったときのお話にはすごく興味が持て、私も大学生になって自分でお金を貯めれたら行こうと決めていました。 日頃から、世界各国の貧民区での環境や状況、学校に行けず働き、またはゴミを拾うことで生計をたてるしかない生活をしている子供たちが同じ世界で必死に生きていて、なのにそんな世界をメディアを通してしか見ることなく、他人事のように「可哀想だ」と言うだけの自分に苛立ちを覚えていました。そして大学で1年、様々なことを学んだ今、ただ講義や[…続きを読む]

ぼらぷらスタッフより

ご帰国後すぐに感想文の投稿をいただきまして、ありがとうございます\(^o^)/!
「まずは身近な人から、そして世界へ!」という感動コメントが身に刺さりました。「現地にいって何もできなかった」という想いと共にある、「私たちは常にボランティアをすることができる」という気づき。国内外を問わず私達は、いつでもボランティアをすることができるんですね!
たくさん泣いて、本気で笑った1週間。それだけ、ボランティアや現地の問題に真剣に向き合ったからこそだと思います。プログラムを通して見つけた気づきをこれからも忘れずにお過ごしください。そしていつかきっと、ボランティアをしにフィリピンを訪れてくださいね!
リコさんの今後を陰ながら応援しています!

受賞者さんの声

今回、このキャンペーンで受賞することができ、大変嬉しく思います。
このような形で私たちが体験した一週間を、これから海外ボランティアに参加しようと思っている人達に読んでもらえれば、参考にもなるだろうし、覚悟をもって現地に行ってもらえると思います。
海外ボランティアは気軽に実行できるような簡単なことではありません。
今回のこのキャンペーンも含め、沢山の人達の支えがあって初めて実行できることだと思います。様々なことに感謝して、私ももう一度海外ボランティアに挑戦したいと思います。

ありがとうございました。

りこさんの感想文を読む

 

 

参加プログラムへの評価

2013年8月参加

インドネシア(バリ) 孤児院のプログラム

言葉にできないくらい素晴らしい体験でした

子供たちは、元気で明るくてとても良い子たちばかりです!
自分が楽しめば周りも楽しくなります!だからまず自分から!大学生の私にできるボランティアや、誰かの為になる活動を行いたく応募しました。去年の夏に宮城県の沿岸部、石巻市の小さな漁村にボランティアに行きました。仮設住宅に住むおじいさんおばあさんの話し相手、津波により仕事を失い、新たな仕事で生計を立てている人たちの仕事のサポートなどを行いました。そのとき、「来てくれてありがとう」「毎日退屈だから若い人が来てくれて嬉しい」という言葉に大学生の私でも誰かの役に立て、必要とされていると実感しました。また、未だに進[…続きを読む]

ぼらぷらスタッフより

えりさん、この度はご参加いただきまして、 誠にありがとうございました。
宮城県でのボランティアの経験から、世界にも目を向け 誰かの役に立ちたいという思いで参加されたとのことでしたが、 感想文から現地のために、工夫して活動していただいたことがよくわかりました。 また、ご参加後のお電話では、現地の方々と素晴らしい交流をされたのだなと いうことが、伝わってきました。
今もインドネシア語を勉強されているようで、参加いただくだけで終わりにせずに、 参加後も現地のことを考えて頂き、私どももとても嬉しいです。言葉がなかなか通じなくても、海外という遠くであるにしても その思いがあれば、ずっとつながっていられますよね。
ぜひ、今後も色々なことに挑戦していって下さい!

受賞者さんの声

この度は奨励金制度で採用してくださりありがとうございます。1週間という限られた時間の中で果たして私に何ができるのだろうかと楽しみと共に始めは不安もありました。しかし、日本語の勉強を熱心に行う中学生の女の子と出会い不安はなくなりました。「日本語が好きだから教えて」と言われ簡単な単語を教えました。女の子は凄く楽しんでいて、私達の間には笑顔が絶えませんでした。一緒に日本語を勉強するというちょっとしたことでしたが、私でも人の役に立つことができるのだと実感し、とても嬉しかったです。この素晴らしい体験を多くの人に伝え、いつかまた同じ土地を訪れたいと思います。それを後押ししてくれる今回の制度には心から感謝しています。今回バリ島に行くことに協力してくれた家族とお世話になりましたスタッフの皆さま本当にありがとうございました。

えりさんの感想文を読む

 

 

参加プログラムへの評価

2013年8月参加

ネパール スタディツアー

これからの人生の幅が広がりました

ネパールの人は本当に、友好的で気が利いて優しい方ばかりです。不便で貧しいからこそ、人の関わりが密で、助け合いがあります。挨拶一つでこんなに心があたたまるのだと、人とのつながりの大切さに気付かれました。私は高一の地理の授業をきっかけに、途上国の経済開発にずっと興味を持っていました。しかし、いくら文献を読んでも、日本で毎日贅沢な暮らしをしていては、「貧困」を本当の意味では理解できません。今回は、実際に「貧困」とはどういうものなのかを体験して、本当に現地で必要とされることはなんなのかを、よく考えたいと思います。大学では、途上国の人々の経済的自立のために[…続きを読む]

ぼらぷらスタッフより

あんりさん、感想文のご提出ありがとうございます! 日頃から国際問題に関心をもって勉強されているとのことですが、あんりさんがおっしゃるように、実際に行ってみないとわからないことって、沢山ありますよね!

ただ、あんりさんは常に「自分に何ができるのか」ということを考えていらっしゃったからこそ、現地での1週間をより中身の濃いものにされたのだと思います。
きっと、現地での体験を活かして、今後ご活躍されることでしょう!

またあんりさんより頂いた“ぼらぷら応援メッセージ”にぼらぷら一同、とても感動しました。私たちも、より多くの方にご参加頂き、現地のことを知って頂きたいですし、現地を継続的に支援できるように頑張っていきたいと思います!

ぜひ、今後とも応援宜しくお願い致します。

受賞者さんの声

奨励金制度について全く知らなかったので、お話をいただいた時はとても驚きました。拙い文章ですが、私がネパールで受けた衝撃と感銘を、少しでも伝えることができたのなら、大変嬉しいです。 今回、モニター業務(毎日の活動レポートや選出いただいた感想文、提出用写真や動画の整理)を通して、ツアーで学んだことをきちんと頭で整理でき、数多くの貴重な体験を、より深く自分のものとすることができました。現地では、毎日予定がぎっしりで慌ただしく、振り返ったりじっくり考えたりする時間がありませんでしたが、日本で腰を据えてもう一度ネパールに向き合うことは、現地で活動することと同じくらい重要なことだと気づかされました。 早いもので、帰国してからもう一ヶ月以上が経ちました。何か物足りなかった私の大学生活はツアーを機に一転し、毎日が充実して活力に満ちキラキラ輝いています。 私はゼミの研究課題としてネパールとインド間の人身売買を取り上げ、現在は複数人で人身売買を切り口に女性のエンパワメントから子供の教育問題にまで向き合っています。また、自分の立ち上げた学生団体では、「おしゃれを通して世界の女の子を輝かせるお手伝いをする」ことを目指して、日々活動しています。スタディツアーに行って終わりではなく、それをスタート地点として、これからも自分なりに誠心誠意世界に向き合っていけたらと思います。きっかけをくださったぼらぷら関係者の皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

あんりさんの感想文を読む