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古本回収実施後インタビュー@信州大学

2016年1月11日 5:22 PM

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■幹事さんお名前:内田 敦也さん

 

■実施メンバー:他3名

 

■実施場所:信州大学 生協前

 

■ぼらぷらプログラム参加:

2015年9月(大学2年)カンボジア 村の学校で日本語英語教育ボランティア

 

Q.今回はなぜ古本回収に協力しようと思ったんですか?

A.カンボジアで体験した不自由な生活を思うと、日本で何ら不自由なく五体満足の生活ができていることがありがたく感じ、そんな中だからこそやりたいことはすぐにやろうと思ったからです。一緒に参加した友人が協力してくれたこともあり、寄付企画に参加しようと思いました。

 

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Q.実施してみての感想を聞かせてください。

A.一人では到底できないことだったので、一緒にこの企画に参加してくれた友達たちの力のすごさを感じましたた。なかなか本が集まらなくて全然情報が広まっていかないもどかしさがありましたが、実際に人に会って協力をお願いしたら、本の回収率は高まりました。きっと実際に会って話すことでより「私がやらなきゃ」みたいな責任感のようなものを感じてもらえて協力してくれたのだと思います。 参加してくれる人がいるからこっちも嬉しくなり、もっと頑張ろうと思えたのでやってみて良かったです。 今後も大学との行事との兼ね合いがうまくいったり、協力者が見つかれば参加していきたいです。

 

信州大学① 信州大学②

 

Q.協力してくれた方に一言!

本を寄付してくれた人がいたから、もっと頑張ろうと思えました。本当にありがとうございました。

 

 

★内田さんが参加されたカンボジア 村の学校で日本語英語教育ボランティアはこちら