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ぼらぷらSDGs小論文&アクションプランコンテスト
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ぼらぷらSDGs小論文コンテスト

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SDGs小論文&アクションプランコンテスト

みんなのSDGsアクション 小論文コンテスト

研修の集大成としてSDGsの小論文を作成していただきます。
また、ご提出していただくことでSDGs小論文コンテストに参加できます。
2022年6月15日から公募受付を開始します。SDGsを授業などで勉強した高校生や大学生のご参加お待ちしております。
小論文コンテストでは特別審査員の審査により「最優秀賞」「優秀賞」「入賞」と「豪華副賞」がプレゼントされます!
2023年4月27日(木) 受賞者発表! 受付締切2023年4月3日(月)(年2回開催予定)

※小論文コンテスト参加には、各自の講座利用期限、又は2023年4月3日(月)のどちらか早いタイミングまでに小論文をご提出していただく必要があります。
※上記以降の方は次のコンテストにてご提出ください。
※早くご提出できる方は前倒しの回でご提出していただくことも可能です。
※コンテストのエントリーは日本語版・英語版それぞれ1回までとなります。

    • ♦ 小論文コンテスト 特別審査員♦ 元国連事務次長補 功刀達郎氏

    スペシャルコンテンツ

    長年、国連の要職を歴任した功刀達郎氏がSDGs小論文コンテストの特別審査員を担当。持続可能な社会を作り上げていくみなさんからのSDGs小論文を、国連の現場での経験を活かし厳選審査。

    元国連事務次長補 功刀達郎氏

    • ♦ 小論文コンテスト アドバイザー:元国連開発計画(UNDP)♦  慶応義塾大学 教員 安部由紀子氏

    スペシャルコンテンツ

    メディア、国連、アカデミアでの実務を通じて、長く国際協力やグローバル人材育成などに貢献し、国連ではSDGs広報に従事した経験を踏まえ、国連や世界の歴史の中でSDGsはどのような位置づけになるのか、実際にSDGsを巡って世界でどのような取り組みがなされているのか、

    安部由紀子 教員

    • ♦ SDGs教育でメディアでも注目の鎌倉先生が監修♦ 東京都の進学校にて本研修を導入

    スペシャルコンテンツ

    「今、大学入試改革ではボランティアが重視され、企業や社会はSDGsを推進している。アフターコロナで必要とされるグローバル人財を解説!」

    顧問の鎌倉好男 教頭

    鎌倉好男 学園執行役

キャンペーン要項

期間
2023年4月3日(月)まで受付
2023年4月27日(木) 受賞者発表!
対象
・ぼらぷらSDGs研修受講者
・一般の方
テーマ
「私とSDGsと世界」
上記テーマに関してあなた自身が貢献できること、「私とSDGsと世界」の繋がりについてあなたの考えを述べてください(800~1500字)。
参加方法

ぼらぷらSDGs研修受講者

★カンタン2ステップ!★

STEP1  SDGs小論文を書こう!

STEP2  投稿例文を使ってSNSに投稿しよう!

一般の方

STEP1  ぼらぷら会員登録をして小論文を応募しよう!

受賞
最優秀賞
優秀賞
特別賞

第5回(2022/10/27)のコンテスト結果

みんなのSDGsアクション 小論文コンテスト結果

元国連事務次長補 功刀達朗氏(現ぼらぷら特別顧問)からの総括メッセージ


元国連事務次長補
功刀達郎氏


今なお世界では大変なことが起こっていて、日本にもたくさん取り残されている人がいて、社会構造上の問題も根深く残っています。
政府や一国の力では変えられないことが多い今、グローバルな市民社会が世界を変える時代になっています。
”誰一人取り残さない”ということを実現していくためには、アイディアを提供するだけでなく、実効性があることが大切です。
持続可能な社会の担い手として若い方々の活躍が大いに期待されています。
世界がよい方向へと進んでいくように、ともに努力していきましょう。

元国連開発計画(UNDP)♦ 慶応義塾大学 教員 安部由紀子氏からのメッセージ


元国連開発計画(UNDP)
慶応義塾大学 教員
安部由紀子氏

元国連開発計画(UNDP) 慶応義塾大学 教員 安部由紀子氏から応援メッセージをいただきました。

SDGs小論文&アクションプランコンテストに今期は約500件もの応募があったことをとても嬉しく思います。
「私とSDGsと世界」をテーマに、一人ひとりが持続可能で、平和な社会をつくるために何ができるかについて、よく学び、自ら調査をして、考えてつくりあげてきたことがよく伝わってきました。
「自分(や自分の身の回り)さえ良ければ」という視点ではなく、世界を俯瞰して、世界の誰も取り残さないために、いま私たちにできることを論じている点がとても素晴らしいと思いました。
一緒にSDGsが達成される2030年を目指して頑張りましょう。

最優秀賞

プレゼン動画

maruさん 高校生
受賞コメント

最優秀賞をいただけてとても驚きました。そしてとても嬉しいです!ありがとうございます。 海外での経験を活かした私らしい、高校生らしい提案だと評価して頂けて、自信に繋がりました。 頂いた賞・コメントを無駄にせずに、これからも自信をもってアクションを起こしていけたらと思います。

審査員からのメッセージ


鎌倉好男 学園執行役

SDGsにおける各目標の関連性や日本の強みである防災教育に着眼し、高校生らしい目線で「自分にできる貢献(自分ごと化×アクション)」について発信できている点が評価できます。 今後は、気候変動と自然災害(SDG13)を持続可能な森林の保全(SDG15)や住み続けられる街づくり(SDG11)と関連付け、より幅広い視点で日本が世界に貢献できる防災教育の研究とアクションを続けてくれることを期待しています。

ぼらぷら

日本の強みである防災教育を活かし、世界に貢献できる方法を考えた点が素晴らしいです。どちらか一方ではなく、さまざまな国の強みと弱みが相互に影響し合うことがSDGs達成に繋がります。 このコロナ禍でより身近になったオンラインをうまく利用して世界中の方々を巻き込んで活躍されることを期待しています。

優秀賞

プレゼン動画

にゃカロンさん 高校生
受賞コメント

優秀賞を受賞できたことをとても光栄に思います。本研修を通してSDGsや発展途上国の現状を身を持って知り、人生の一歩を踏み出すことができました。 世界中の子供たちが希望に満ちた夢を語ることが出来るように、今後も持続可能な世界の実現に向けてアクションを起こしていきたいと思います。 ぼらぷら職員・審査員の方々とカンボジアの子供たちに感謝申し上げます。貴重な体験をさせて頂き、本当にありがとうございました。

審査員からのメッセージ

鎌倉好男 学園執行役

コロナ禍でもできる国際協力活動(LIVEボランティア)を通じて「笑顔」や「ありがとう(感謝)」の大切さを体現している点が評価できます。 また、ソーシャルアクションを基盤としたSDGsへの興味・関心、さらにはそれを今後の具体的な夢(教育支援団体の設立)にまで発展させている点は、他の高校生にとっての模範であると確信しています。 今後は夢に日付を入れて、より多くの「笑顔とありがとう」を集めていってくれることを期待しています。

プレゼン動画

さやさん 高校生
受賞コメント

この度は優秀賞という素晴らしい賞をいただき、大変嬉しく思います。 この研修で多くの学びを得ることができ、先進国にいる私たちにできることは何か、深く考えさせられました。 まだまだ世界には解決すべき課題が多く残っていますが、一人一人の小さな行動の積み重ねがSDGsの目標達成につながると信じて、これからも様々なSDGsアクションをおこしていきたいです。

審査員からのメッセージ

鎌倉好男 教頭

「SDGsを学ぶことで自分の今までの行動を見直し、自分にできることを実践していこうと決めた」ー SDGs学習の核心(自分ごと化)を体得している記述が非常に評価できます。 コロナ禍で世界の飢餓人口は1億人以上増えてしまいました。今回のロシアの軍事侵攻が事態の悪化に拍車をかけ、SDG12のターゲット3「2030年までに世界の小売・消費レベルの食料廃棄を半減させる」が遠のきつつあります。 食品ロス解決に向けたサービス(アプリ)の利用など、まずは小さなアクションを広めるところから動いてみてはどうでしょうか。

特別賞

プレゼン動画

わむわむさん 高校2年生
受賞コメント

この度は特別賞に選出していただき、とても嬉しく思います。研修とボランティア体験で学んだことを、自分なりの視点と意見でまとめることができたので良かったです。 これからも自主的な態度で、SDGsの活動に取り組んでいきたいと考えています。カンボジアの先生と生徒、ぼらぷらスタッフ、学校の先生、全ての方々に感謝申し上げます。

審査員からのメッセージ

ぼらぷら

研修で学ばれた貧困と教育の関わり合いから、他の目標の解決にも繋がっていることについてしっかりと考えられている点、初等教育だけでなく今後の課題である情操教育の重要性にも触れられており素晴らしいと思いました。 学んだことを活かして今後も周りを巻き込みながらSDGs活動をして行って下さい!

プレゼン動画

はなさん 高校3年生
受賞コメント

 この度は特別賞を受賞することができ、大変嬉しく思っています。 新型コロナウイルスが蔓延し、人との繋がりを持つことが難しい中、オンラインで国際的なボランティア活動が出来たことはとてもいい経験となりました。 今回学んだ知識を活かし、広く世界で活躍できる人材となることを目指したいと思います。

審査員からのメッセージ

ぼらぷら

In cross-cultural communication, it is very important to know and understand. I would be happy if you could feel that point from the responses from the locals this time. There are various causes of discrimination, but the underlying cause is often caused by lack of knowledge or ignorance of the current situation. First of all, let me know. I think that step is important.
   

特別賞

プレゼン動画

きらさん 中学生
受賞コメント

この度は特別賞を受賞することができ、大変嬉しく思っています。 私は学校などでSDGsについて学んでいても、なかなか行動に起せずにいました。 今回、オンラインで同じ日本のボランティアさんと協力しながらボランティア活動ができて、自分にもできることがあるのだということを体感できました。 今回学んだことを活かして、今後も自分にできることを探して、行動していきたいです。

審査員からのメッセージ

鎌倉好男 学園執行役

「SDGsの担い手」に着眼し、その定義を地球市民一人ひとりと位置づけるに留まらず、日本におけるSDGsの認知度と協力意識の格差の原因を分析し、解決策(Win-Winのパートナーシップの推進)にまで言及している点が評価できます。SDGs達成への歩みは「指揮者のいないオーケストラ」のようなものです。 2030アジェンダ(SDGs)という共通の楽譜を、政府や自治体、企業やNPO、そして私たち地球市民一人ひとりが役割分担しながら演奏していきます。 共に一演奏者としてSDGsオーケストラに貢献していきましょう。
しおんさん 高校2年生
受賞コメント

この度は特別賞をいただき大変光栄に思います。 この小論文の作成を通してSDGsとは何か考え直すことができました。今後ここで学びを止めずに多くの人と関わることでPDCAを効率よく回し、プランを実行していこうと思います。

審査員からのメッセージ

ぼらぷら

自分の夢と社会課題の解決を繋げて考えられており素晴らしいです。 新型コロナウイルスの世界的流行は、SDGsの各目標に対して逆行するような影響を及ぼしました。 そんなコロナ禍でも、リモートワーク化が進んだ点を過疎化を食い止める理由として論じられている点も良かったです。 今後も夢に向かって頑張ってください。

プレゼン動画

けいかさん 高校3年生
受賞コメント

この度は特別賞を頂き、本当にありがとうございます! 教材やオンラインLIVEを通して世界の情勢やコロナ禍で自分が出来ることについて考え、それを発信するという貴重な経験ができました。 今回学んだことを活かし、今後もSDGsを意識した生活を心がけていきたいと思います。

審査員からのメッセージ

ぼらぷら

しっかりと現状を調べた上で論じられている点が素晴らしいです。 また、自分のSDGsアクションがどのように繋がっているのかわからない人たちは多いと思うので、アクションの先でどのように繋がっているのかをきちんと理解して論じられていていいと思いました。 今後も繋がりを意識しながらSDGsアクションを行っていってください。
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